もう、二度と毛深い女とは呼ばせない
小さい時から、毛深く夏になるのがとても憂鬱だった学生時代。

男子生徒や友達にまでからかわれた事がきっかけで毛深いということが頭に根付いてしまった。

子供の時の脱毛サロンは今ほど金額も安くないし針脱毛が当たり前のように行われていました。

25歳ぐらい、エステで脱毛を外で勧誘している人がいました。
話を聞き、そのままお店の中へ案内されてそのまま契約をしました。お店の名前は覚えていませんが針脱毛でした。

毎回、かなりの針脱毛の痛さには驚かされていました。
背中には汗がびっしょりでベットがぬれていた事を覚えています。
現在の私は40代で16年前の話です。

そのお店で、痛い思いをしてしかもクレジットカードで支払いましたが、毛がなくなるような事もなく肌がかなり荒れました。
それでも、子供の時に毛深いことでからかわれた苦い思い出が頭から抜けず、あきらめることができませんでした。

33歳の時、大手のエステのキャンペーンを広告が目に入り、契約することにしました。
その契約しようと思ったきっかけというのは、もし脱毛に満足しなかった場合、残りの金額を返金してくれるという仕組みだったからです。

しかも、針脱毛でなく光による脱毛だったし勧誘をしないという事だったからです。広告を知った後はすぐに電話をしてお店に行って契約をしました。
Lパーツの回数券を買い腕と脚と脇下をしました。

そこのエステは大手の脱毛サロンで誰でも知っています。
人気もあったので脱毛の予約が取りにくいというのはネックでしたが脱毛をするなら、ぜひそこのお店に行ってもらいたいと思います。

理由は、信頼のある脱毛サロン、金額も低価格、丁寧な接客でした。
そこのエステのおかげで、私の毛深い悩みが見事に解消されたのです。

そうです。毛深い女と呼ばれなくなりました。
現在では、いろんなエステがあり選択をするのにも一苦労しますが、自分で広告や雑誌を見て脱毛サロン、毛の仕組みを知る事が大切だといえます。

世の中の女性が、毛深いを卒業できたらいいですね。